ACアダプタの話

こんにちはー!!
最近はビールがめちゃくちゃおいしいと感じるちゃらです!

バイト終わって課題終わらせてからゲームしながら飲むビールは最高ですね!
まだ20代なのにおっさんくさいですね( ;∀;)笑

今回はACアダプタの話をしていきましょう!
まあすごく簡単なものなんですけどね←

ACアダプタだけでなく、ジャックが同じ形のものであったら何でも挿したくなってしまいますよね。
え?違うって?とりあえず僕はそうなんですね←
とりあえず形が合えば何でも適合するんじゃないかなって思ってなんでも挿したくなっちゃいます←
けど、機械には「このくらいの電圧と電流で電気を流してください」と言うような決まりがあるんですね。
なのでその決まりに従って機械にアダプタなどを挿してあげましょう!
逆に言えばその決まりさえ守っていれば、基本的には問題なく使えます。

言葉だけで言われてもあまりわからないと思うので、それを少し紹介したいと思います。
僕のACアダプタとノートPCの場合ですと、

上にACアダプタの電流が3.25A、電圧が20Vと書いてありますね。


上のノートPCのほうには電流が3.25A/4.5A、電圧が20Vと書いてあります。
必要としている電流と電圧は同じ大きさなので問題なく使えますね!

電圧の大きさは必ず必要電圧(今回の場合だとノートPC)と供給電圧(今回の場合だとACアダプタ)の大きさをを揃えなければいけません。
なぜなら、供給電圧の大きさが必要電圧の大きさを超えてしまうと、機械(今回の場合だとノートPC)が壊れてしまうそうです。
電流の大きさは必要電流(今回の場合だとノートPC)より、供給電流(今回の場合だとACアダプタ)のほうが多少大きくても問題ないそうです。

まとめると、
ACアダプタのジャックの形が合っていて、
供給電流は必要電流の大きさを少しなら超えても問題ない
供給電圧は必要電圧の大きさを超えてしまうと機械が壊れてしまうので絶対にダメです。

以上ちょっとしたマメ知識でしたー!(^^)/